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「秋バテ」の予防&対策  高円寺ここから整骨院

2019/10/01
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秋バテは生活リズムが崩れたときに起こりやすくなります。特に冷たいものを摂り過ぎると、内臓が冷えて、免疫機能の低下につながりますので注意しましょう。

生活リズムを整えるためのポイント

  • 37〜39℃のぬるめのお湯にゆっくりと浸かり1日の疲れを癒す
  • マッサージやストレッチで体のコリをほぐす
  • 毎日20~30分のウォーキングなど有酸素運動を取り入れる
  • ビタミン・ミネラルなどの栄養素を積極的に摂る

秋バテ対策には、カボチャ・さつまいも・きのこ類・鮭・豆乳・ぎんなん・山芋・ハチミツなどを積極的に摂るのがおススメですよ。

紫外線も「秋バテ」の要因に?

「日焼けをしたあと、とても疲れた」という経験はありませんか?これは、紫外線が全身の免疫システムに異常をきたし、体力を奪ってしまうからです。少し涼しくなったからといって、紫外線対策を怠り、紫外線を浴びすぎると、疲労が蓄積され、秋バテを引き起こすこともあります。この時期も油断せずに紫外線対策を行いましょう。

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